静岡に「うなぎパイ」をお土産に持っていきました。

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知多市の整体マッサージ ちた快福堂です。

静岡に「うなぎパイ」をお土産に持っていきました

うなぎパイ日曜日に研究会で静岡に行きました。
今回はお土産に、「うなぎパイ」を持っていきました。

静岡に静岡土産のうなぎパイを持って行ったのかと言いますと
最近、名古屋駅の幾つかの売店がうなぎパイの販売を取りやめ、
多くの人から販売の再開要望が上がり、再開したという話題が
あったからです。

うなぎパイ名古屋駅には、名古屋名物のお土産と並び、静岡県浜松の「うなぎパイ」、
三重県伊勢の「赤福もち」なども売られています。

うなぎパイなので、両方とも名古屋名物の感があります。
以前勤めていた商社で、三重県から来る取引先は、
いつもお土産が赤福もち、甲府から来る取引先は信玄餅、
とだいたい決まっていました。
それぞれ一人ひとつずついただき、残りはいなかった人分に
冷蔵庫に入れておくのですが、信玄餅はなくなり、赤福はそのまま
2、3日経過して固くなっていました。

うなぎパイ静岡名物うなぎパイを持って行った経緯を伝えると、
大した反応はありませんでした。
名古屋駅の販売の話も静岡では話題にもなっていませんでした。
ちょっとがっかりでした。

なぜ、うなぎパイが夜のお菓子と銘打たれているのか?

うなぎパイうなぎパイの袋に「夜のお菓子」と書いてありますが、
うなぎパイの会社の説明によると、家族は昼はみな学校や仕事に
外に出ていて、家族がそろって団欒を囲むのは夜だから、
夜、家族みんなで楽しいひと時を過ごすためのお菓子という意味を
込めて「夜のお菓子」と銘打ったということでした。

みなさんが想像している「わぁ~お!」(よくテレビで聞く女性の声)
方面の意味ではないそうです。

そしてなんと、福島からいらっしゃった先生もうなぎパイをお土産に
持ってきました。
え?! 福島にも売ってるの?
福島から持ってこなかったので、清水駅で買ったそうです。

当院では、施術と痛み、コリのでない姿勢の保持、動作改善、スポーツ、
音楽などの基礎となる身体能力の維持、向上など、日常生活でも簡単で
楽しく動いてからだが気持ち良くなり、自宅で簡単、短くて楽しくできる
「快福トレーニング」を指導しています。

当院には近隣の東海市・阿久比町・半田市・東浦町・常滑市・大府市・武豊町
など知多地域を中心に下記の地域からも多くの方がおみえです。
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